カプアちゃん、再び病院へ

カプアちゃん、肛門腺をみてもらいに再び病院へ。

はぁ~、無理ですの~。


せんせい、ジョシのオケツになにするですか~。
わたしがカワイイからってぇ。

カプアちゃん、脱力。
頑張ったね。

早く逃げなくちゃ

プライド高きチワワ女子のカプアちゃん、
お薬をご飯に乗っけて食べたりはいたしません。

「チワワめんきょがなくてもできることは、いたしませーん」

たった一粒のお薬を上手により分けます。
チワワ免許持ってるもんね。

レバーソーセージに埋めてご飯に乗せると、
一番先に食べてしまいます。
お口開けて投薬も出来なくも無いけれど、
楽しく食べてくれるなら、その方が良いね。

おしりの通院は終わりました。

レバーソーセージのオマケも終わってしまったね。

肛門腺は、おそらく何度か溜まりすぎて自壊、自然に破裂しただろう、とのことです。
痛かっただろうね。
固くなっている場所があるものの、これからは定期的に通常のケアをしていけば、特に問題無さそうです。
ただ、自壊を重ねたためにすごく硬いので、前に絞ったときから1ヶ月位経っても家庭で絞れないときは、
溜まっていないと思わずに、動物病院で絞ってもらった方が良さそうです。

頑張ったね、カプアちゃん。
おうちに帰ろう。

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